【2026年版】DTM初心者におすすめのオーディオインターフェース7選|失敗しない選び方

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オーディオインターフェース選びで迷っていませんか?DTM初心者必見のおすすめ7選

DTMや宅録を始めたいけれど、どのオーディオインターフェースを選べば良いか迷ってしまう、という方も多いのではないでしょうか。DAWソフトでの音楽制作や、楽器・ボーカルの録音、YouTubeでの配信など、様々な用途で必要になるオーディオインターフェースですが、種類が豊富でそれぞれの違いが分かりにくいですよね。

「音質にこだわりたいけど、高価なものは手が出ない」「機能がたくさんありすぎて、どれが自分に必要なのか分からない」といった悩みは、DTM初心者の方にとっては共通の課題です。せっかく購入するなら、失敗せずに自分にぴったりの一台を見つけたいと思うのは当然のことです。

この記事では、DTM/宅録専門ブログ「音脳ラボ」のベテラン編集者が、オーディオインターフェースの選び方から、初心者からプロまでおすすめできる厳選した7機種を徹底比較してご紹介します。この記事を読めば、あなたの用途や予算に合わせた最適なオーディオインターフェースがきっと見つかります。まずは、後悔しないための選び方のポイントから見ていきましょう。

比較基準と選び方のポイント|あなたのDTMスタイルに合う一台を見つけよう

オーディオインターフェースを選ぶ上で、何を基準にすれば良いのか、具体的なポイントを解説します。特にDTM初心者の方は、以下の点を参考にしてみてください。

1. 音質とコンバーター性能

オーディオインターフェースの音質は、DA/ADコンバーターの性能に大きく左右されます。DA(Digital to Analog)コンバーターはデジタル信号をアナログ音声に変換してスピーカーやヘッドホンに出力し、AD(Analog to Digital)コンバーターはマイクや楽器からのアナログ信号をデジタルデータに変換してPCに取り込みます。

特にプリアンプの質は、マイクで録音するボーカルやアコースティック楽器の音に直結するため重要です。クリアでノイズの少ないサウンドを得るためには、定評のあるメーカーの製品を選ぶのがおすすめです。

2. 接続端子の種類と数

ご自身の録音スタイルに合わせて、必要な接続端子の数と種類を確認しましょう。主な端子は以下の通りです。

  • XLR端子(マイク入力):コンデンサーマイクやダイナミックマイクを接続します。ファンタム電源(+48V)供給が必要なマイクを使う場合は、対応機種を選びましょう。
  • TRS端子(ライン入力・出力):シンセサイザーやドラムマシンなどのラインレベル機器の接続、モニターヘッドホンやスピーカーへの出力に使われます。
  • Hi-Z入力(楽器入力):ギターやベースを直接接続するための端子です。DIボックスなしでクリアなサウンドを録音できます。
  • MIDI IN/OUT端子:MIDIキーボードや音源モジュールなどを接続する際に必要です。
  • S/PDIF、ADATなどのデジタル入出力:さらに多くの入出力を拡張したい場合に利用します。

同時に録音したいマイクや楽器の数を考慮し、少し余裕を持った入出力数のモデルを選ぶと、後々の拡張性も確保できます。

3. サンプリングレートとビット深度

サンプリングレート(Hz)は1秒間に音の波形をどれだけ細かく記録するかを、ビット深度(bit)は音の強弱をどれだけ細かく表現できるかを示します。高ければ高いほど高音質なサウンドを記録できます。

CD品質は44.1kHz/16bitですが、現在のオーディオインターフェースの多くは96kHz/24bit192kHz/24bitといった、より高解像度なハイレゾ対応が主流です。プロレベルのレコーディングを目指すなら、高い数値に対応したモデルを選びましょう。

4. 遅延(レイテンシー)の少なさ

レイテンシーとは、音を録音してからPC内で処理され、再び再生されるまでのタイムラグのことです。レイテンシーが大きいと、演奏中に自分の音が遅れて聞こえるため、非常にストレスになります。

特にソフトウェア音源を演奏したり、PC上でエフェクトをかけながら録音したりする際には、低レイテンシーであることが重要です。ドライバーの安定性もレイテンシーに影響するため、実績のあるメーカーの製品を選ぶことが大切です。

5. 搭載機能とソフトウェア

オーディオインターフェースによっては、DSPチップを搭載し、内蔵エフェクトを低遅延で使用できるモデルや、ループバック機能でPCの音とマイクの音をミックスして配信できるモデルなど、便利な機能が備わっています。

また、多くの製品にはDAWソフトのライト版やプラグインが付属しており、これらを活用することでDTMをすぐに始めることができます。ご自身の用途に合わせて、必要な機能が搭載されているかを確認しましょう

6. 接続方式(USB、Thunderboltなど)

現在の主流はUSB接続ですが、より高速なデータ転送が可能なThunderbolt接続のモデルも増えています。ThunderboltはMacユーザーを中心に人気があり、PCの処理負荷を軽減し、低レイテンシーを実現しやすいというメリットがあります。

ご自身のPCに搭載されているポートの種類を確認し、適切な接続方式のモデルを選びましょう。

【2026年版】DTM初心者におすすめのオーディオインターフェース7選

ここからは、上記の選び方のポイントを踏まえ、音脳ラボが厳選したおすすめのオーディオインターフェースをランキング形式でご紹介します。それぞれの特徴や向いている人・用途を詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてください。

【第1位 / コスパ最強の優等生】Audient iD14 MKII

Audient iD14 MKIIは、イギリスの老舗ミキシングコンソールメーカーAudientが手がける、プロ仕様のプリアンプを搭載したオーディオインターフェースです。この価格帯では考えられないほどの高音質を実現しており、DTM初心者から中級者まで幅広いユーザーに支持されています。

コンパクトながら堅牢な筐体と、必要十分な入出力端子を備え、デスクトップでの使用に最適です。音質はもちろん、ドライバーの安定性も高く、初めてのオーディオインターフェースとしても安心しておすすめできる一台です。

  • プロクオリティのプリアンプ:上位機種と同等のクラスAプリアンプを2基搭載し、クリアで力強いサウンドを実現します。
  • 高品位なAD/DAコンバーター:ダイナミックレンジ121dBを誇り、サウンドのディテールを正確に捉え、再生します。
  • ループバック機能と拡張性:PCからの音源とマイク音声を同時に配信できるループバック機能を搭載。ADAT入力で最大8chの拡張も可能です。

向いている人・用途
「とにかく音質にはこだわりたいけど、予算は抑えたい」という方。ボーカルやアコースティックギターなど、生楽器の録音をメインに考えているDTM初心者〜中級者、またゲーム配信など高品質なサウンドで配信したい方にもおすすめです。

注意点・デメリット
XLR/TRSコンボジャックが2つなので、同時に3つ以上のマイクや楽器を接続したい場合は別途拡張が必要です。


【第2位 / 原音を忠実に、Airで煌めきを】Focusrite Clarett+ 2Pre

Focusrite Clarett+ 2Preは、伝統あるFocusrite社の技術を惜しみなく投入した、高音質オーディオインターフェースです。特に注目すべきは、同社の伝説的なISA 110マイクプリアンプのサウンドを再現する「Air機能」です。

この機能により、まるでアナログコンソールを通したかのような、明瞭で空気感のあるサウンドをマイク入力に付加することができます。高速なThunderbolt接続とUSB-C接続の両方に対応し、幅広い環境で低レイテンシーなレコーディングが可能です。

  • 高品位なマイクプリアンプとAir機能:クリアでノイズの少ない録音に加え、Air機能でボーカルや楽器にアナログの温かみと輝きを与えます。
  • 超低ノイズ設計:マイクプリアンプのノイズフロアが非常に低く、繊細な音もクリアに捉えることができます。
  • USB-C/Thunderbolt両対応:Windows/MacどちらのPCでも、安定した超低レイテンシー環境で作業が可能です。

向いている人・用途
ボーカルやアコースティック楽器の録音にこだわりたいDTMユーザー。特に「ボーカルの存在感を際立たせたい」「クリアでありながら温かみのあるサウンドを追求したい」という方に最適です。安定性と音質を両立させたい方にもおすすめです。

注意点・デメリット
上位機種に比べると機能の拡張性には限りがありますが、基本的な宅録用途であれば十分な性能を持っています。


【第3位 / DSPエフェクトで無限の可能性】Antelope Audio Zen Go Synergy Core

Antelope Audio Zen Go Synergy Coreは、高性能なDSP/FPGAチップを搭載し、アナログモデリングのエフェクトプラグインを超低遅延で使用できる点が最大の特徴です。DAWのCPU負荷を気にすることなく、プロクオリティのエフェクトをかけながらレコーディングやミキシングが可能です。

Antelope Audio独自のクロッキング技術により、クリアでワイドレンジなサウンドを実現しています。初めてのオーディオインターフェースで本格的なサウンドメイクも楽しみたい方に、非常に魅力的な選択肢となるでしょう。

  • Synergy Core DSPエフェクト:有名コンプレッサーやEQ、アンプシミュレーターなど、多数の高品質なエフェクトを本体内で処理できます。
  • Antelope Audioのクロッキング技術:ジッターを極限まで抑え、クリアで解像度の高いサウンドを提供します。
  • 豊富な入出力とループバック機能:マイク/ライン入力に加え、Hi-Z対応のインストゥルメント入力や、ライブ配信に便利なループバック機能を搭載しています。

向いている人・用途
「レコーディングやミックス時にプロクオリティのエフェクトを積極的に使いたい」「PCのCPU負荷を気にせず、快適に作業したい」という方。特にギター録音でリアルなアンプシミュレーターを使いたいギタリストや、楽曲制作の幅を広げたいDTM中級者にもおすすめです。

注意点・デメリット
DSPエフェクトのライセンス管理や設定には慣れが必要な場合があります。また、付属のエフェクト数には限りがあり、追加購入が必要になることもあります。


【第4位 / プロの定番、UADプラグインの恩恵】Universal Audio Apollo Twin X

Universal Audio Apollo Twin Xは、その優れた音質と、UADプラグインをリアルタイムで利用できるDSP機能で、世界中のプロフェッショナルから絶大な支持を得ています。特に、アナログ機材を再現した高品質なUADプラグインは、そのサウンドのクオリティにおいて右に出るものがないと言われるほどです。

Thunderbolt接続による超低遅延は、UADプラグインをかけながらのレコーディングを非常に快適にします。高価な部類に入りますが、プロフェッショナルなサウンドメイクを目指すなら、一度は検討したい一台です。

  • リアルタイムUADプロセッシング:最高品質のプラグインを、PCのCPU負荷をかけずに超低遅延で使用できます。
  • Unisonマイクプリアンプ:有名マイクプリアンプのエミュレーションを可能にし、録音段階からアナログ機材のキャラクターを付加できます。
  • 高品位なAD/DAコンバーター:クリアでダイナミックなサウンドを録音・再生し、プロの現場でも通用するクオリティを提供します。

向いている人・用途
「プロの現場で使われるUADプラグインを導入したい」「録音段階からアナログライクなサウンドを追求したい」というDTM中級者〜上級者。特に、より本格的なミックスやマスタリングを目指したい方に、強力なツールとなるでしょう。

注意点・デメリット
導入コストが高めであること、またThunderbolt接続が必須であるため、PCの対応状況を確認する必要があります。UADプラグインは非常に魅力的ですが、本体に付属するものは限られており、追加でプラグインを購入するケースが多いです。


【第5位 / 洗練されたデザインと高品位サウンド】Apogee Duet 3

Apogee Duet 3は、Macユーザーを中心に絶大な人気を誇るApogeeのオーディオインターフェースです。洗練された美しいデザインは、所有欲を満たすだけでなく、そのサウンドクオリティも折り紙つきです。透明感のあるクリアなサウンドと、Macとの高い親和性が特徴です。

ポータブル性にも優れており、場所を選ばずにスタジオクオリティのレコーディング環境を構築できます。特にMacbookなどと組み合わせて、カフェや外出先で気軽に音楽制作をしたい方には最適でしょう。

  • Apogee独自のプリアンプとAD/DAコンバーター:クリアで解像度の高いサウンドを実現し、原音を忠実に再現します。
  • 美しいデザインと堅牢性:CNC加工されたアルミ製の筐体は、見た目の美しさだけでなく耐久性も兼ね備えています。
  • ポータブル性とバスパワー駆動:コンパクトなボディで持ち運びやすく、USBバスパワーで駆動するため電源アダプターなしで使用できます。

向いている人・用途
Macユーザーで、デザイン性と高品位なサウンドを両立させたい方。特にボーカルやアコースティック楽器の繊細なニュアンスを美しく録音したい方におすすめです。外出先でのレコーディングや制作にも適しています。

注意点・デメリット
価格は高めですが、その分高い満足度を得られるでしょう。入力端子がブレイクアウトケーブルになっているため、複数のケーブルを接続する際にやや煩雑に感じるかもしれません。


【第6位 / 抜群の安定性とプロ仕様の機能性】RME Babyface Pro FS

RME Babyface Pro FSは、圧倒的な安定性と、プロの現場でも通用する高音質・多機能性を兼ね備えたオーディオインターフェースです。RME独自のドライバー技術「TotalMix FX」は、極めて低いレイテンシーと柔軟なルーティングを実現し、複雑なモニター環境や配信環境を構築できます。

「FS」モデルでは、さらに改良されたSteadyClock FSテクノロジーにより、驚異的な低ジッター性能を誇り、デジタルオーディオの正確性を極限まで追求しています。プロフェッショナルな環境での使用を視野に入れるなら、長期的に活躍する一台となるでしょう。

  • RME独自の超安定ドライバー:業界トップクラスの安定性と超低レイテンシーを実現し、PC環境を選ばず快適なDTMを可能にします。
  • 高品位なAD/DAコンバーターとプリアンプ:繊細なサウンドからパワフルなサウンドまで、あらゆる音源を忠実に録音・再生します。
  • 柔軟なルーティング「TotalMix FX」:内蔵DSPミキサーで、入出力のルーティングやモニタリングを自由自在に設定できます。

向いている人・用途
「とにかくPC環境に左右されずに安定して動作させたい」「将来的にプロレベルのレコーディングやミキシングを目指したい」という方。特に、多数の入出力チャンネルを細かく制御したい、複雑なモニター環境を構築したいDTM中級者〜上級者におすすめです。

注意点・デメリット
価格は高価ですが、その分、長期的な信頼性と性能を約束します。TotalMix FXは多機能ゆえに、初めて触れる方には少し学習コストがかかるかもしれません。


【第7位 / スタジオクオリティの最高峰】Lynx Aurora(n)

Lynx Aurora(n)は、まさにプロフェッショナルスタジオの最終兵器と呼べるほどの超高性能AD/DAコンバーターです。単なるオーディオインターフェースの枠を超え、最高峰の音質と拡張性を提供します。

クリアで広大なサウンドステージ、圧倒的なダイナミックレンジ、そして原音に忠実すぎるほどの再現性は、まさに「音をありのままに捉える」ことを追求した結果です。DTM初心者の方にはオーバースペックに感じるかもしれませんが、「いつかはこんな機材を使ってみたい」という目標になるでしょう。

  • 比類なきAD/DAコンバーター性能:透明感あふれるサウンドと、圧倒的な解像度で音源の全てを忠実に再現します。
  • モジュールによる自由な拡張性:必要な入出力チャンネル数や接続方式(USB、Thunderbolt、Danteなど)を自由にカスタマイズできます。
  • Lynx独自の高精度クロッキング:音の輪郭を際立たせ、奥行きのあるサウンドを実現します。

向いている人・用途
「究極のサウンドクオリティを追求したい」「最高峰のAD/DAコンバーターを手に入れたい」と考えるプロフェッショナルなエンジニアや、予算に上限を設けず最高の環境を構築したいDTM上級者。マスタリング用途や、大規模なスタジオでの使用に最適です。

注意点・デメリット
非常に高価であり、DTM初心者の方には機能もオーバースペックになる可能性があります。モジュール構成のため、用途に合わせて構成を選ぶ知識も必要になります。


比較表で一目でわかる!おすすめオーディオインターフェース

ここまでご紹介した7機種の主要な特徴を、以下の比較表でまとめてみました。あなたの用途に合った一台を見つける参考にしてください。

機材名 特徴 向いている人・用途 注意点・補足
Audient iD14 MKII プロ仕様のプリアンプと高音質コンバーター。ループバック機能搭載。 コスパ重視で高音質を求める初心者〜中級者、配信者。 XLR/TRS入力が2つ。
Focusrite Clarett+ 2Pre 高品位なプリアンプと「Air機能」。低レイテンシー設計。 ボーカルや楽器録音にこだわりたいDTMユーザー、安定性重視の方。 基本的な宅録用途であれば十分な機能。
Antelope Audio Zen Go Synergy Core DSP/FPGAチップによる低遅延エフェクト。高精度クロッキング。 エフェクトを多用するクリエイター、本格的なサウンドメイクを目指す方。 エフェクトのライセンス管理、追加購入の可能性。
Universal Audio Apollo Twin X UADプラグインをリアルタイム処理。Unisonプリアンプ。 プロクオリティのプラグインを使いたい中級者〜上級者。 Thunderbolt必須、本体価格と追加プラグインのコスト。
Apogee Duet 3 洗練されたデザインと透明感のある高音質。Macとの相性抜群。 デザイン重視のMacユーザー、ポータブル性も求める方。 入力がブレイクアウトケーブル。
RME Babyface Pro FS 圧倒的な安定性と超低レイテンシー。TotalMix FXによる柔軟なルーティング。 安定性・多機能性・高音質を求めるプロ志向の中級者〜上級者。 高価、TotalMix FXの学習コスト。
Lynx Aurora(n) 比類なきAD/DAコンバーター性能。モジュールによる拡張性。 究極の音質を追求するプロフェッショナルエンジニア、大規模スタジオ。 非常に高価、DTM初心者にはオーバースペック。

まとめ・結論|あなたのDTMに最適な一台を選ぼう!

今回は、DTM初心者の方からプロフェッショナルを目指す方まで、幅広いニーズに対応できるオーディオインターフェース7機種をご紹介しました。それぞれの機種には独自の魅力があり、どれも素晴らしい選択肢です。

もしあなたが「音質も機能も妥協したくないけど、コスパも重視したい」とお考えであれば、Audient iD14 MKIIがおすすめです。高品位なプリアンプとDA/ADコンバーターで、あなたの制作環境を格上げしてくれるでしょう。配信機能も充実しているので、多用途で活躍します。

また、「ボーカルや楽器の音をより魅力的にしたい」「アナログライクなサウンドを追求したい」なら、Focusrite Clarett+ 2PreのAir機能や、Universal Audio Apollo Twin XのUADプラグインが強力な味方になります。Antelope Audio Zen Go Synergy Coreも、DSPエフェクトで制作の可能性を広げてくれますよ。

最終的には、ご自身の主な用途、必要な入出力数、そして予算を明確にすることが、最適なオーディオインターフェースを見つけるための最も重要なステップです。この記事が、あなたの音楽制作ライフを豊かにする一台を見つける手助けになれば幸いです。納得のいく一台を選んで、素晴らしい音楽制作を楽しんでくださいね!

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この記事を書いた人

音脳ラボ運営。宅録・DTM・歌ってみたを中心に、実体験ベースで音作りを研究しています。

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